観光
  • 期間: 4 日
  • ツアーシーズン: 11月 15 ~ 4月 15
  • 価格: CAD 959.00
  • アクティビティ: オーロラ, 野生動物観賞, 観光, 歴史

利用可能なプライベートツアー

プライベートツアーの日程についてはお問い合わせください。
点击上方的“質問をする”按钮。

このツアーを共有する

ベストバリューオーロラ観賞ツアー|野生保護区では日中は連なる山々が見る事ができるユーコン準州の首都ホワイトホースの素晴らしい景色を楽しみ、夜間は美しいオーロラに圧倒されるでしょう。3夜連続ホワイトホースの街明かりが届かない理想的な場所に設営してあるオーロラセンターに行き、薪ストーブやキャンプファイヤーのそばでオーロラを観賞するという完璧な休暇を過ごせるでしょう。ユーコン野生生物保護区を訪れ自然の生息地で野生生物を観察して写真を撮ることができます。このツアーでは、ドールズ シープ、ビッグホーン シープ、シロイワヤギ、ミュールジカ、エルク、ウッドランド カリブー、ウッド バイソン、ジャコウウシ、ヘラジカ、さらにはカナダオオヤマネコさえも見ることができます。ユーコン準州の野生生物を間近で見ることは、写真家や自然が大好きな人々の夢であり、極北に一年中生息する野生生物について最前列で学ぶことができます。
自由時間のある日はホワイトホース周辺でお買い物をしたり、追加可能なオプショナルツアーを選ぶこともできます。

  • ツアー開催可能日
  • 要望により可能な日
  • ツアー開催不可能日

ホワイトホース到着

ユーコン川のほとりからさほど遠くない、街の中心街にあるホテルまでご案内します。ホワイトホースは比較的小さく、徒歩でも車でも探索しやすい街です。 ホテル近くのメインストリートでギャラリーやカフェでショッピング、レストランなどをお楽しみください。その日の夜からオーロラを探し求めオーロラセンターへと向かいます。 宿泊:ホワイトホースのホテル。

野生保護区 & オーロラセンターにてオーロラ観賞

午前中は市内観光に向かい歴史的な建物を巡ります。蒸気船クロンダイク号:1950年代までユーコン川で動いていた、船尾外輪船。オールドログチャーチ:町で一番古い建物。ログキャビン・スカイスクレイパー:3階建ての丸太建築。市内を見学したあとはお昼休憩です。ダウンタウンのメインストリートには雑貨屋、カフェなど可愛らしいお店がありますのでお楽しみください。午後はユーコン野生生物保護区を訪れ自然の生息地で野生生物を間近で観察することができます。ドールズ シープ、ビッグホーン シープ、シロイワヤギ、ミュールジカ、エルク、ウッドランド カリブー、ウッド バイソン、ジャコウウシ、ヘラジカ、ホッキョクギツネ、カナダオオヤマネコなどが自然の生息地で暮らしています。ホワイトホースでゆっくりご夕食をとっていただいた後は、感動的なオーロラを探しに再びアラスカハイウェイを走ります。私達の手作りのオーロラ観賞施設のテント内で暖かい火を囲みながら、又は星降る夜空の下で待ちながらゆっくりとしたユーコンらしい時間をお楽しみください。 宿泊:ホワイトホースのホテル。

オーロラセンターにてオーロラ観賞

3日目は様々なオプショナルツアーを予約できる自由時間になります。冬シーズンは、ユーコン準州で人気がある数多くの冬のアクティビティの 1 つを試すことができます。この地域で最も人気のあるスポーツ、犬ぞりを体験しながらジャック ・ロンドンで有名なユーコン準州を体験するチャンスです。安全説明を受けた後、犬をつなぐとすぐに雪山に囲まれた凍った高山湖の岸に沿って出発します。耳の上で渦巻く湯気の吐く息や、小道を駆け抜けるそりのシューという愛らしいアラスカン・ハスキーの力強さと忍耐力を感じる時、バックとホワイト・ファングのことが頭に浮かぶでしょう。夜はまたオーロラセンターへ向かいオーロラを探し求めます。宿泊:ホワイトホースのホテル。

ホワイトホース出発

空港への送迎、お見送りをいたします。

ツアー期間 :
4 日

ツアー価格 :
CAD 959.00

ダブルルーム :
ツアー料金に含まれています
シングルルーム :
+CAD 250.00
トリプルルーム :
-CAD 60.00
クワッドルーム :
-CAD 90.00
防寒着、ブーツレンタル :
+CAD 141.00
衣類レンタル - 北極冬パッケージ :
+CAD 211.00

最低年齢 :
3 年
子ども割引 :
3 - 6 年 (通常価格から50%の割引.)
7 - 17 年 (通常価格から25%の割引.)

料金は1人あたりの値段で5%の消費税が加算されます

グループサイズ :
ツアーにつき 2人から20人の参加者

ツアーに含まれるもの :
  • ホワイトホース空港送迎
  • ご旅行中のプロフェッショナルのガイドサービス
  • ホワイトホースにて3星の宿泊施設
  • 3回のオーロラ観賞ツアー
  • ホワイトホース市内観光
  • 野生保護区ツアー
  • ウェルカムパッケージ

含まれないもの :

特記 :
  • =ツアー前後のお得な宿泊料金についてはお問い合わせください。私たちのお客様限定になります。また、私たちとの休暇をさらに充実させるオプショナルツアーも豊富に取り揃えています。
  • ご希望のツアーにご不明点がございましたらお気軽にお問い合わせください。バケーションが少しでも良いものになるようにご協力させていただきます。
  • ツアーの性格上、直前の日程変更がガイドの判断によってなされる可能性がございます。あらかじめ、ご了承ください。
  • 空港送迎は毎日午前4:30から午後8:00までご利用いただけます。
  • ツアーの順序やタイミングは天候により変わる可能性がございます。あらかじめ、ご了承ください。

  • イエローナイフの選択肢もありましたが、ホワイトホースは人も少なくのんびりしていてこちらを選んでよかったです。

    HARUHIKO MASUDA

    Arctic Range Testimonial

  • ホワイトホース滞在中は、そち らの ツアーに参加させていただき、大変楽しい時間を過ごすことができました。

    宮前

  • 今回のオーロラツアーは妻の希望で参加したもので妻も長年の念願が叶ってとても満足して喜んでおります。私も妻の願いを叶えさせることができてホッとしました。

    TADASHI

    Arctic Range Testimonial

  • オーロラツアーありがとう! メッセージ: ホームページギャラリーに記載され、ホワイトホースでのオーロラに感動が蘇ります。4日間連続でのオーロラの素晴らしさは脳裏に焼き付きました.

    SHUICHI NAKAGAMI

    Arctic Range Testimonial

  • 1月25日は私の38回目の誕生日で、オーロラが観れたら 今年は何か良いことがあるかなって 願掛けながら この旅に望んだんです。

    古谷祥子

    Arctic Range Testimonial

  • 昨日、無事に帰国しました。 熱心に、また心のこもった対応をいただき、楽しい旅になりました。

    Masumi Suzuki

    Arctic Range Testimonial

  • ガイドの皆さんの親身な対応のお陰もあって貴重な思い出となりました。

    Shige

    Google Reviews

  • ホワイトホースでの時間が夢だったように感じます。

    実保子福田

    Arctic Range Testimonial

  • 夜になりホテルから車で約 30 分離れた施設に向かいそこからオーロラが見れるのを待ちます。そちらではヤートの中やティッピーとよばれる大きなテントの中で焚き火をしマシュマロなどを楽しめました。

    Ayumi Inoue

    Arctic Range Testimonial

  • オプションを沢山した事により、オススメしていただいたお店に行く事が出来なかったし、ホワイトホースの空気感が凄く良かったので、再度訪れようと決めました。

    辰巳 綾子

    Arctic Range Testimonial

  • ホームページの写真掲載、有難うございます。 早速親戚、知人に観ていただくよう、連絡しました。

    Mr. & Ms. OKAMOTO

    Arctic Range Testimonial

  • 野生動物とタキーニ温泉半日ツアーについては、ちょうど黄葉の季節にあたっていたため、素晴らしい景色と雄大な自然の中で、めずらしい野生動物にたくさん出会えたのには、本当に感動しました。

    KEIKO YAMADA

    Arctic Range Testimonial

  • 少人数でのオーロラ鑑賞(程度の差こそあれ毎日見られるラッキーさ)、野生動物と温泉、アイスフィッシングと大いに楽しむことができました。

    Yoshikazu Kurihara

    Arctic Range Testimonial

  • 日本人スタッフがいて、みんな親切に対応してくれます。

    chiharu iwata

    Google Reviews

  • 皆様には大変お世話になり、さらにとても綺麗なオーロラを見せて頂き大変ありがとうございました。自宅での日常に戻って休暇中の仕事を取り戻すことに追われてるうちに、あっという間に半月以上が経ってしまい、お礼を申し上げるのが遅くなってしまいました。

    津留 信彦

    Arctic Range Testimonial