Course
  • 期間: 5 日
  • ツアーシーズン: 12月 8 ~ 3月 3
  • 価格: CAD 1,799.00
  • アクティビティ: オーロラ, スノーシュー, アイスフィッシング, キャンプ

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極限の寒さの冬の屋外でどうやって生き残るか、その基礎を学びましょう。冬のカナダで緊急事態に陥った時に、どのように生き残るかを知る良い機会です。こちらのコースでは、もしあなたが冬の屋外で緊急事態に陥った時のために、あなたのブッシュクラフトスキルのレベルを上げ、使いやすいサバイバル技術を学んでいきます。人里から離れたユーコンの原野で3日間の素晴らしい経験をします。参加者は自然界での生活の知恵に集中して理論的に準備を進め、冬に必要なサバイバルの知識を身につけます。サバイバルシェルターの作り方、火の起こし方、罠のセットの仕方などの説明を受けながらスノーシューを楽しみましょう。生き残るために、現地の技術とコツを学び、ブッシュクラフトの知識を高め、アウトドアアクティビティ全般に使える技術にしましょう。

  • 要望により可能な日
  • ツアー開催可能日
  • ツアー開催可能で開催確定日
  • ツアー開催不可能日

極地でのサバイバル

インストラクターの紹介を行い、半日は室内でアウトドアサバイバルの幾つかのトピックについての説明を行います。危険なこと、準備について、装備品、サバイバルでの優先順位、自分を守るための方法などが含まれ、午後は屋外でベースキャンプのセットアップ、午前中に学んだ幾つかの技術の練習を行います。宿泊地:ウエストマークホワイトホース

極地での生活の知恵

本日は昨日の続きを行い、火の起こし方、手斧の技術、シェルターの補強方法、食べられるもの、薬用の食材の源、縄や簡単な罠の技術などを学びます。これらの技術の練習を重点的に行い、サバイバル、アウトドアスキルのレベルアップを行います。宿泊地:ウエストマークホワイトホース

極地での交通術

今日は基本とその一歩先のオリエンテーリングについて学びます。コンパス、GPS、マップ、それに自然の法則を使用した交通術について考え、参加者はスノーシューを使用し、雪崩や水 の危険がある中、極限の冬の屋外でどのような危険があるかを学びます。宿泊地:ウエストマークホワイトホース

極地でのシェルター

かまくら、イグルー、トラップシェルターや他のシェルターの作り方などについてです。今夜は自分で作ったサバイバルシェルターで眠る良い機会です。

極地での釣り

アイスフィッシングについて。1日を費やし、地元の湖でアイスフィッシングを行います、参加者はアイスフィッシングベースをどのようにセットするのか、どうやって魚を処理するのかなどを学び、こちらのコースは終了です。

ツアー期間 :
5 日

ツアー価格 :
CAD 1,799.00

ダブルルーム :
ツアー料金に含まれています
シングルルーム :
+CAD 200.00

料金は1人あたりの値段で5%の消費税が加算されます

グループサイズ :
ツアーにつき 4人から10人の参加者

ツアーに含まれるもの :
  • ガイドと全ての送迎
  • 3泊のダウンタウンのホテル
  • サバイバルシェルターでの1泊(4日目)
  • 5日分のキャンプでの昼食
  • 4日目のキャンプでのディナー
  • インストラクターによる知識と経験の共有
  • 全てのコースに必要な装備品手斧 、ナイフ、コンパス、寝袋、スノーシュー、アイスフィッシング道具、サバイバルセット、GPSなど

含まれないもの :
  • 個人の携行品(服など)
  • 2、3、4、5日目の朝食
  • 1、2、3日目の夕食
  • チップ
  • 防寒着(レンタルあり)

特記 :
  • ツアーの性質上、直前の日程、時間変更がガイドの判断によってなされることがございます。予めご了承ください。

眼下に広がるのは白銀の山とカラフルな家が可愛いホワイトホースの家々。

パンダイルカ

写真のデータを見て改めて感動し、思い出に浸っています。

丹野 薫

夜になりホテルから車で約 30 分離れた施設に向かいそこからオーロラが見れるのを待ちます。そちらではヤートの中やティッピーとよばれる大きなテントの中で焚き火をしマシュマロなどを楽しめました。

Ayumi Inoue

野生のブルーベリー、甘かったです。

足立恭子

昨日、無事に帰国しました。 熱心に、また心のこもった対応をいただき、楽しい旅になりました。

Masumi Suzuki

ホームページの写真掲載、有難うございます。 早速親戚、知人に観ていただくよう、連絡しました。

Mr. & Ms. OKAMOTO

ホワイトホース滞在中は、そち らの ツアーに参加させていただき、大変楽しい時間を過ごすことができました。

宮前

この度は大変お世話になりました。僭越ながら体験談を綴らせて頂きます。

Kyoka KO

オプションを沢山した事により、オススメしていただいたお店に行く事が出来なかったし、ホワイトホースの空気感が凄く良かったので、再度訪れようと決めました。

辰巳 綾子

ホワイトホースでの時間が夢だったように感じます。

実保子福田

今回のオーロラツアーは妻の希望で参加したもので妻も長年の念願が叶ってとても満足して喜んでおります。私も妻の願いを叶えさせることができてホッとしました。

TADASHI

イエローナイフの選択肢もありましたが、ホワイトホースは人も少なくのんびりしていてこちらを選んでよかったです。

HARUHIKO MASUDA

素晴らしいオーロラを見ることが出来たばかりでなく、ユーコンで魚を釣ることが出来たことは忘れられない思い出になりました。

FUKUSHIMA

少人数でのオーロラ鑑賞(程度の差こそあれ毎日見られるラッキーさ)、野生動物と温泉、アイスフィッシングと大いに楽しむことができました。

Yoshikazu Kurihara

1月25日は私の38回目の誕生日で、オーロラが観れたら 今年は何か良いことがあるかなって 願掛けながら この旅に望んだんです。

古谷祥子